テスト環境を構築するために Windows を Parallels で Mac OS10.5 に入れてみましたー。
パソコンのスペックが上がり、仮想ソフトの出来も良くなったので昔と比べまずまず、
使えるレベルになりましたね〜。
昔、Windows 98とか2000を仮想ソフトでMac OS9に入れたときは絶句しましたからね、
その使えなさに…。
もう動かない動かない(涙)。
んで、Windows 7なんだけど…。
もともとWindowsはテスト環境以上はさわらない、
必要最低限の設定のみでOS自体を使いこなしてないレベルでみて
印象はVistaと変わらなかったですね〜。
ダイエットして動きが速くなったVistaって感じです。
う〜ん、VistaのSP3と言った方がしっくりくるなコレ。
MacもOS10.5から10.6で見栄えはほぼ一緒、中身が64bit化で高速化。
と、一緒のようなアップグレードでしたねAppleとMicrosoftの両陣営。
決定的な差は価格かな…。
同じような進化でMac10.6は3,300円なのに対して
Windows 7は3万7800円(Professional)と10倍以上…。
Vistaの売れ行きが不調だったのが原因なのかな?
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